関係し合うから、森になり、
関係し合うから、まちになる。

関係し合うから、森になり、関係し合うから、まちになる。様々な命が関係し合いながら、絶えず循環し、⽀え合う場所がある。それは、森。命の関わりが多様であるほど、森は豊かになる。様々な個性が関わり合うからこそ、まちは豊かになっていく。森の命が互いに⽀え合うように、私たちのつながりが、未来を強くする。森といきる。それは、森や⾃然界の命の営みから、畏敬の念を持って学びなおすこと。そして、⼈と⼈、⼈と⾃然がつながる地域社会を次世代へつないで
いくということ。

「森といきる」とは


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HISTORY森といきてきた伊那市の歴史
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2013
伊那市「暮らしのなかの食」提言と取り組みの開始

2015
「やまほいく(信州型自然保育)」の取り組み開始

2016
伊那市ソーシャルフォレストリー宣言

2019
フィンランド北カレリア地域との交流開始

2021
「伊那から減らそうCO2!!ー低酸素社会の実現に向けてー」目標改定